
ロボット × ポストアポカリプス × SF
ソラもウミもアオかった
目が覚めると、ふたりともロボットになっていた。そして告げられる。このひとに、ロボットだと決して伝えてはいけない。窓を開けて、と頼まれる。手を、繋いでもいい?と訊かれる。そんなことをしたら、相手はSANロストしてしまう! なんとか嘘を突き抜けよう! 最後には悪意があります。
- SFポストアポカリプスのうちよそが好きな人
- 限界状態の相手を守るRPをしたい人
- 突然の悪意に晒されたい人
公開日: 2023年7月21日
更新日: -

ロボット × ポストアポカリプス × SF
目が覚めると、ふたりともロボットになっていた。そして告げられる。このひとに、ロボットだと決して伝えてはいけない。窓を開けて、と頼まれる。手を、繋いでもいい?と訊かれる。そんなことをしたら、相手はSANロストしてしまう! なんとか嘘を突き抜けよう! 最後には悪意があります。
+-- 目が覚めると、ふたりとも、ロボットになっていた。 そして、告げられる。 「このひとに、ロボットであることを決して伝えてはいけません」 ──窓、開けてくれない? ──ねえ、ちょっと手を繋いでもいい? 知ってしまえば、あのひとは壊れる。 だから、嘘をつく。何度でも。 その嘘は、優しいままでは終わらない。 --+ シナリオ形式 第6版 舞台 ??? プレイ時間 ボイセ2〜3時間 人数 PL1人(KPCとのタイマン) ロスト率 低 推奨技能 探索技能、<アイデア> ※神話生物・呪文に対する独自の解釈 ※KPCのSANは自動的に1となります ※悪意のある展開があります 〈ハンドアウト〉 ■共通 あなたたちは仲がよい。 ※仲が深ければ深いほどよいですが、PCがKPCを見捨てない程度でも大丈夫です
評価
公開日: 2023年7月21日
更新日: -